【2021年8月5日 (木)13:00-14:00 インドネシア語】スマートファクトリー実現のためのデジタルトランスフォーメーション(DX )

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第1部:CS ERPソフトウェアを使用した効果的な生産【PT. Nukleus Indonesia (CS Indonesia)】

13:00~13:30

資材計画、現場での実行、作業員、機械、設備などの生産リソースの記録から始まる生産活動を監視する方法を説明いたします。

CSERPソフトウェアを使用すると、OEE、生産コスト分析などリアルタイムの生産現場パフォーマンス監視レポートを生成できます。

また、保税ゾーン/ KITEの会社である場合、CS ERPによって税関報告を簡単に行うことができることもわかります。

セッションの最後に、CS ERPとAsprovaが統合され、生産計画を簡単に行えるようになります。

第2部:インドネシアの製造業における業務改革・収益改善のための生産計画業務のDX化【バテラハイシステムインドネシア】

13:30~13:50

製造業の至上命題とは、納期通りに製品の納品すること、コスト削減による収益改善の2つであり、コロナ禍の現在における最も有効な手段が、生産計画業務のDX化であることを説明させていただきます。

顧客からのオーダーの種類や条件、仕入先からの調達状況の流動的な変化であり、これに合わせて社内業務も少しずつ変化し続ける必要がありますが、今回は生産スケジューラAsprovaを使った即効性のある具体的な計画業務のDX化の実装方法をご提案いたします。

質疑応答

13:50~14:00
セッション中にQ&Aからいただいたご質問に回答させていただきます。また簡単なアンケートへのご記入をお願いいたします。

スピーカーのご紹介

PT. Nukleus Indonesi (CS INDONESIA)
Director,
Indra Dirgantara

2007年からインドネシア、東南アジア、ヨーロッパにおいて、他業種にわたる製造業へのシステム導入を経験してきました。2010年からドイツのERPソフトウェアCS ERPの開発導入支援を行っています。

⇒CS INDONESIA社のサイトへ

バッテラハイシステムPT. BAHTERA HISISTEM INDONESIA
アドバイザー 山本 啓二

東京の銀行系システム開発会社を経て、ジャカルタにてシステム開発・導入を16年、バリ島で輸出事業7年の経験あり。2018年に西ブカシに設立したPT.バテラ社にて、日系製造業社様向けに生産管理システム・MES・IoTの開発導入を行っている。インドネシアにて生産スケジューラ―「アスプローバ―」の導入経験は10年以上。

⇒バテラ社のサイトへ

お申込み

  • 日時:2021年8月5日(木) 13:00~14:00(インドネシア時間)
  • 開催形式:ZOOMでのオンライン形式
  • 言語:インドネシア語
  • 対象:インドネシアの製造業様
  • 定員:無制限(無料)
  • 協賛企業
    PT Nukleus Indonesia (CS Indonesia)
    アスプローバ株式会社
    PT Bahtera Hisistem Indonesia

2021/06/30